作詞:悠木圭子 作曲:鈴木淳
北のはずれのこの町へ 到北方的盡題,這個城市
いつかふたりで行こうと 有一天兩人去吧
旅行ガイドの写真見ながら 一邊看旅行導遊手冊的照片
肩に甘えたあの頃 靠你的肩膀撒嬌 那個時候
凍る夜汽車の窓から 結冰的夜行火車車窗
白い吹雪が目に沁む 白色風雪 滲入眼臉
ああ… 楽しかった思い出 曾經快樂的回憶
ああ… 今も胸に消えない 至今存在心裡不消失
未練心を捨てる季節はずれの 捨棄迷戀 不合的季節
女ひとりの旅です 女人 孤獨一人的旅行
途中下車したこの駅も 在這中途下車的車站
あの日の本に出てます 那一天手冊也有記載
待合室のストーブの火が 候車室 暖爐的火
真っ赤に燃えてせつない 燒得鮮紅 悲切不過氣
あなたどうしていますか 你的日子過得怎樣
遠く離れて偲べば 遠離的思念
ああ… 寒い心乱れて 寒冷的心 凌亂
ああ… 恋しさだけが募(つの)る 只讓戀慕之情加重
あなた求める心 叱(しか)りながらの 邊責罵追求你的心
女ひとりの旅です 女人 孤獨一人的旅行
あなたどうしていますか
遠く離れて偲べば
ああ… 寒い心乱れて
ああ… 恋しさだけが募(つの)る
==つのる become stronger
あなた求める心 叱りながらの
女ひとりの旅です